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大阪事業所

安達

[ご挨拶]
現在、超高齢化社会を迎え一人暮らしの高齢者が増え続けています。身寄りのない高齢者が直面する現代社会の壁が多く、生活に支障が多く出ています。
私たちシニア身元保証人協会は福祉的配慮に基づき生前から終焉までサポートさせて頂きます。私たちは利用者と手をたずさえ一緒に歩むことが幸せと思っています。
地域の皆様方と協力しあいながら最高のサービスを提供する「日本一」の身元保証人会社を目指します。
大阪事業所
身元保証認定員 安達貴則

「判断能力」を失う前に
肉親やあなた自身が認知症になったら、日々の暮らしは一変するだろう。認知症の人は周囲との意思疎通が難しいから、買い物などの身の回りのことから財産の管理まで、困難が次々と押し寄せる。こうしたとき、当人に代わって後見人が預貯金の扱いや公的手続きを担うのが「成年後見制度」だ。その利用が進んでいないのだという。推計で2025年には高齢者の5人に1人、合計で約730万人が認知症になるという日本。成年後見制度の利用が低水準で推移すると、社会のほころびはさらに進むかもしれない。
(Yahoo!ニュース 特集編集部より)
「判断能力」を失う前に、元気なうちにシニア身元保証協会にお任せ下さい。

元気なうちにご契約できること

今の元気なうちに!
身元保証(生前契約)

老人ホームや賃貸住宅への入居や転居、病気やケガなどでの入院時や介護サービスの利用など終身何度でも身元保証人や連帯保証人となって、安心した暮らしを支援いたします。

詳細はこちら

認知症になる前に!
任意後見契約

任意後見という仕組みを使うためには、自分の選んだ信頼できる人または、団体と契約をする必要があります。契約書を作成し、その契約書の中に、どのような事をお願いするのか等詳しく記載します。

詳細はこちら

万が一、そのときに!
死後事務委任契約

お客様の容態が急変した時や危篤の際には、時間に関係なく家族代わりとなり駆けつけます。意思確認書に基づいた延命治療意思の提示や死亡診断書の受け取り、関係者へのこ連絡、葬儀社への手配を行います。

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アクセスマップ

活動内容

身元引受保証

介護施設老人ホームや賃貸住宅の入居保証、病院等の入院・手術の付添いや身元引受保証致します。

日常生活支援まもる【在宅見守り】

介護ワーカーにより定期的にお会いしたり電話する形で見守り させていただきます。様々なご相談にも乗らせていただきます。

そなえ【任意後見契約】

認知症などで正常な判断ができなくなったときのサポート(任意後見契約・法定後見人の受託)

死後事務委任契約

死後に発生する様々な仕事や事務処理の引受(葬儀の主宰や家族への支援を含む)

身元保証認定資格取得講座及び在宅ワーカー養成研修

高齢者等の悩みごとに関する総合的支援をする人材の育成及び資格の認定・付与並びに出版に関する事業その他

遺品整理

遺品整理のご依頼は別料金となります(要見積) ・不用品回収・特殊清掃・ゴミ屋敷

連携機関紹介